吉字屋はひとの絆を大切にします。

吉字屋の由来

お米の話 吉字屋の由来
吉字屋は、「吉」よりはじまる
戦国武将 武田信玄公より授かりし商印

新品種「五百川」

新品種「五百川」新品種「五百川」
育成スピードと美味しさを兼ね備えた新ブランド米。
●山梨県産農産物の銘柄設定等意見聴取会議事録
●平成29年8月27日〜31日「8月に食べられる新米!五百川 meets FM FUJI GOOD DAY DJプレゼントウィーク」キャンペーン実施

山梨中銀地方創生基金
●平成29年度地域産業資源を活用とした事業として助成採択されました。(山梨中銀地方創生基金)
山梨県地域資源
●山梨県の地域資源として2018年9月に指定されました。山梨県の高齢化する米生産のサポートするためには、まずは文化・風土に根付いたお米自体の地域資源としの役割を訴えていきたい。

ものづくり補助金

ものづくり補助金ものづくり補助金
国内外のニーズに対応したものづくりの新事業を創出するため、認定支援機関と連携して、革新的なサービス開発・試作品開発・生産プロセス改善を行う中小企業の設備投資等を支援していただきました。

お米について

お米の知識お米の知識
お米はデリケートな農作物。天候や水や土壌により品質はかわります。美味しいお米とはどんなお米でしょう?
精米工場はハイテク精米工場はハイテク
精米工場は、今やハイテク技術で安全確保されております。いろんな監視の目が働いております。
ごはんは立派な料理ごはんは立派な料理
「おいしいごはん」は、品質の良いお米、炊飯技術、美味しい水がすべて揃わないと出来ません。

酒米を磨く

酒米を磨く  酒米を磨く
最新コンピュータ制御で職人技。お米を磨いて旨い日本酒造りのお手伝い。


地産地消のネットワーク

地産地消のネットワーク地産地消のネットワーク
生産者と消費者を結ぶため、米穀粉用加工米の生産を山梨県内どこで行っても産地交付金の対象となりました。お米生産者なら誰でも米粉用米作りに参加することができるようになりました。そんな努力もして参りました。
地産地消のネットワーク地産地消のネットワーク
地元農作物や地元のお米のブランド化や産地に適した品種開発にネットワークづくり
地産地消のネットワーク
日本、山梨県の風土や文化の基礎、米や米加工品。基礎農産物として地域に根ざす地域資源として県より2018年9月に指定されました。地域-中央市 農作物:米(ヒノヒカリ・あさひの夢) 加工品:米粉 が登録になりました。

現在から未来へ

システム開発は自社が基本 システム開発は自社が基本
社内販売管理、仕入管理、人事管理、WEB顧客管理、SEO管理、顧客自動通知システム等すべて自前で開発しております。
新しい挑戦ができる社風新しい挑戦ができる社風
やりたい仕事は自分のこの手で。自由で自己責任の大人の会社です。
人とのつながりが基本人とのつながりが基本
基本は人と人のつながり。商いも信用と信頼で培われた人間関係が大切と考えております。

米粉へのこだわり

米粉へのこだわり  米粉へのこだわり
ノンアレルギー工場で製粉する安心安全の国内産良質米粉を作ります。粗さはオーダーメイド。
●平成29年9月1日 株式會社 吉字屋米粉 設立

米粉用米生産者募集

加工米生産助成加工米生産助成
地産地消を推進して頂ける加工米生産者の所得向上に努めております。 弊社との生産契約にもとずく国、県等の交付金があります。 詳しくはお問い合わせください。


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